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日常

和歌山-大阪

とにかく眠いけど走らないと着かない。
30分くらいの休憩を3回したけど寝た気もしないし
はっきり言ってフラフラ運転で危ない。
もっと早い時間に配車するべき。
寝ないで運転するのがどれだけ危険か
机で計算してる奴らにやらせてみたい。

6時ごろ到着して寝ようと思っても寝れない。
これが機械と違い
人間はすぐに電源を切れないことを教えてやりたい。
和歌山はうちの会社の本社があり
預かり物をしていて工場で待ち合わせをして渡した。
そっちが終わってから本当の仕事を終わらせ大阪へ移動。

大阪の道路も混むからすぐに阪和道から乗り近畿道へ。
これが数年前に仕事で作ってた門真の近くでナビに載ってない。
GPSで現在地を調べながら目的地を目指した。
1000円しないで利用できるなんてもっと早くからやってほしかった。

前にも来たことがある場所で遅くなった記憶があるから
午前中に積みたいと思っていたけどギリギリ積んでくれた。
シートをしてたら昼を過ぎてしまったけど
午後から積むより2時間は短縮できる。
これで2時間多く寝れることになる。
これが積めないと帰りも2時間くらいしか寝れない。

少し道を間違えて遅くなったけど
15時には奈良でシャワーを浴びることが出来た。
後は夕方前に三重の混む場所を通過しておきたい。
眠いけど18時まで走り静岡で休憩。
これがまた太田と遠くまで行かなくてはならない。
ゆっくり寝たいからエンジンストップで寝たけど
大汗を流して22時過ぎに起きてしまった。
すぐにエアコンを入れてもう一眠り。

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